新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として 厚生労働省 首相官邸 のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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【あなたのビジネスのコロナ対応に無償で助太刀】田端大学の有志が「#タバボノ」を始動します

田端信太郎と、オンラインサロン「田端大学」の有志が、新型コロナウイルスの影響で落ち込むあなたの事業モデルを変革するためのコンサルティングやソーシャル拡散を無償で行い、支援します。

コロナ感染防止に対応したオンライン化にともなうサービス設計、集客、プロモーションetc.に悩んでいるなら、これらをいち早く考え、行動してきた、専門家集団に相談してみませんか。

オンライン完結で経済をどれだけ回せるのか、誰にとっても未知の領域。コロナ時代のサバイバルを支援させてください!

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ビジネスモデルの変革に悩む事業者の方々へ

新型コロナウイルスの影響で、ホテルや飲食店を中心に数多くの店舗・企業が壊滅的な売り上げ減少に苦しんでいます。

フードのデリバリーを始めたり、リアルイベントをオンライン化したり各社様々な対応をされていますが、急激な変化への対応に苦しんでいる事業者の方々をよく目にします。

そこで多種多様なメンバーが集まり、日々ビジネスに関する研鑽を積んでいる田端大学でも何かできないかと考え、塾長である田端信太郎を筆頭とした有志メンバーによるプロボノ(無償での社会貢献)プロジェクトを立ち上げました。

プロボノ(Pro bono)とは、各分野の専門家が、職業上持っている知識やスキルを無償提供して社会貢献するボランティア活動全般。
(引用:Wikipedia)

発起人:田端信太郎 挨拶

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「#タバボノ」発起人の田端信太郎です。
コロナウイルスとの戦いは長期戦になります。長期戦を戦い抜くうえで、何よりも大事なのは兵站であり、補給です。

現代社会における兵站とは、経済です。
コロナ対策のための外出自粛に伴い、経済の活動レベルがかなりの程度落ち込むことは避けられないでしょう。

「金は天下の廻りもの」と言われますが、そもそも経済活動とは、お金が、企業同士や人間同士間を回る速度と規模と範囲のことであります。オンラインに完結して、お金が回り、モノが動き、人人が繋がり、経済が回る範囲が増えるほど、コロナへの感染対策と、経済活動の両立ができるのです。しかしながら、現状では、オンラインを通じて顧客とつながり、集客ができる人たちと、そうでない人たちとの格差が激しく開いています。

我々、田端大学の有志メンバーは、オンラインでの集客プロモーションやPR、サービス設計・サービス提供の専門家集団として、目下の状況において、オンライン完結で経済が回せる範囲をどこまで増やせるか?コロナで困っている様々なビジネスのサバイバルを応援させてもらいたい!と、この「#タバボノ」プロジェクトを立ち上げました。

有志一同は、noteを運営するピースオブケイクCXOの深津貴之氏や、Veganなどアメリカの最新トレンドを配信する小野寺聡氏、数々のネット企業で活躍し、数百名規模のカンファレンスのリモート実施や中高生向けリモート授業でノウハウを蓄積されている尾原和啓氏といった様々な専門家を含み、有志全員のTwitterでのフォロワー数合計が約50万人規模というオンライン・ビジネスのエキスパート集団です。LINEやZOZOといった企業で様々なマーケティングやO2O、PRのプロジェクトに参加してきた私、田端ももちろん、参加します。

こういった精鋭メンバーが、コロナ対応のために変革を行うというお店や事業者に対し、無償でのサポートを行います。ぜひ、お気軽にご相談ください。

田端大学プロボノプロジェクト「#タバボノ」
発起人・田端大学 塾長 田端信太郎

具体的な応募方法2つ

「#タバボノ」での支援方法は次の2種類があります。

(1)継続的なコンサルティング・サービス改善提案によるビジネスモデル変革

最初にビデオ面談等によるニーズをヒアリングさせて頂き、担当メンバーをアサインして継続的なコンサルティング(最長3ヶ月)やサービス改善提案などを含むサポートを致します。

こちらを希望するお店、事業者は下記のGoogleDocsのフォームでご応募ください。的確なアドバイスができるよう、ご応募の際は現状を具体的にご記入ください。

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※応募数多数の場合は、選考とさせていただきます。

(2)ソーシャル拡散(RT)によるオンライン集客支援

主にTwitterでのソーシャル拡散を行います。

こちらの告知サポートのみを希望されるお店、事業者はハッシュタグ「#タバボノRT」をつけて、何にどのように困っているのか、何を告知したいのか、URLを付けてご紹介ください。

田端信太郎、および田端大学のメンバーが積極的に拡散します!

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(※イメージ図 イラスト:いらすとや

「#タバボノ」プロジェクトでお手伝いできること一覧

(1)SNSでの拡散

塾長・田端信太郎(フォロワー約23万人)はじめ、田端大学にはTwitter数でのフォロワー数が1万人を超えるメンバーが多数在籍しています。

今回この企画に賛同しているメンバーの合計フォロワー数は約50万人規模です。

ツイートの内容にもよりますが、目安として、田端信太郎のリツイート1回で該当ツイートの表示回数は1万回~3万回は増加します。

例えば平均的な投稿の表示回数が500回の方であれば、田端信太郎のリツイート1回で、表示回数を20倍~60倍に増やすことが可能です。

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(参考資料:田端信太郎のTwitterアナリティクス)

(2)自社サイトの改善、オンラインでの販路開拓アドバイス

有志メンバーの中には、ウェブサイトの制作業者、大手通販プラットフォーム社員、また自社ECサイトの運営を実際に軌道に乗せている経営者などオンラインでの集客・販売に強いメンバーが幅広く揃っています。

応募いただいた方の業種や業態に合わせてアドバイスします。

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(3)オンライン化サポート

研修・セミナー、説明会、授業などこれまで対面で実施してきたものをオンラインへの配信に切り替える際のアドバイス・お手伝いをします。

配信内容の企画から、機材導入に関する知識提供、集客支援やノウハウの共有、当日のファシリテーションまで、一連のサポートが可能です。

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(4)ソーシャルメディアマーケティング

SNSをはじめとしたソーシャルメディアでの発信のサポートや運用のアドバイスを行います。

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(5)飲食店に特化した集客アドバイス

今回特に大きな打撃を受けている飲食店業界をサポート可能なメンバーも在籍しています。

例えばクラウドファンディングを活用した集客に関するアドバイスや、デリバリー/テイクアウト導入に関するアドバイスも可能です。

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また、コロナ影響下における飲食店経営について、この分野に詳しい田端大学の塾生にインタビューした記事がありますのでこちらも合わせて参考にしてみてください。


(6)その他

その他、参加メンバーの専門領域に関するアドバイスやサポートをご用意しています。

例えば英語学習支援や、採用代行、子育て世代向けへのマーケティング支援、メディア露出サポートなど、それぞれが得意とする分野でお手伝いします。

※上記に掲載したコメントはあくまで一例とお考えください。また、コメント者が実際のサポート担当になるとは限りませんのでご了承ください。

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<メディア関係者の方へ>
※本件に関するお問い合わせや取材のご連絡はこちらまでお願いします。
田端大学 塾長 田端信太郎
メールアドレス:tabata.university@gmail.com

#タバボノ #タバボノRT #田端大学 #プロボノ



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